今の困りごとを、そのままご相談ください。
「コードを書く人が足りない」「AIを使いたい」「情報が散らばっている」「資料や調査を代行してほしい」「既存の仕組みを直したい」など、最初から依頼内容をきれいに整理する必要はありません。
話を聞き、何を扱う仕事なのか、どの負が大きいのか、どんな成果物が必要なのかを整理したうえで、方法と範囲を提案します。
相談できる入口
- 業務・情報の整理、効率化、仕組み化
- AIやツールの選定・導入・改善
- コード、機能、API連携、スクリプトなどの実装支援
- 提案書、報告書、マニュアル、FAQ、営業資料などの制作
- 調査、情報整理、記録、制作、実装などの部分的な代行
- 既存の業務、資料、コード、AI運用の修正・引き継ぎ
相談時に教えてほしいこと
- 会社名・部署名・ご担当者名
- 相談の種類:業務改善、AI、コーディング、資料制作、情報整理、代行など
- 現在、時間・手間・不安を感じている仕事
- 扱っている対象:データ、知識、メール、資料、ルール、コードなど
- 最終的に作りたい成果物や、なりたい状態
- 一部を外部に任せられる範囲と、希望する連絡先
相談後の流れ
- 困りごとと対象を確認
- 必要な動詞(選ぶ、作る、直す、代行する、教えるなど)を整理
- AI、コーディング、既存ツール、業務設計、人の作業などから方法を選定
- 小さく試す範囲、成果物、検収方法、必要に応じた見積もりを提案
初回相談について
初回相談で機密情報を送る必要はありません。まずは業務の種類、困っている作業、扱っている情報を抽象化して説明してください。必要な情報は、試す範囲が決まってから確認します。
自動送信、自動契約、自動発注、法務・医療・金融などの最終判断を、確認なしで自動化する相談には対応していません。
返信について
内容を確認したうえで、必要に応じて返信します。お問い合わせフォームから送信してください。
お問い合わせフォーム
以下のフォームからお送りください。